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ぎっくり腰

腰のストレス、ぎっくり腰。
早期治療で繰り返しを防ぎましょう

ぎっくり腰はなぜ起こる?

ぎっくり腰の原因

ぎっくり腰は腰の捻挫です。
一般的には重い物を持ち上げた際に受傷するイメージが強いですが、実際には何気ない動き(うがいやくしゃみ)でも起こりえます。腰付近を動かした際に、その付近の靱帯が損傷して起こるもの(腰部椎間関節捻挫)と、筋肉の疲労が蓄積されて起こるもの(筋筋膜性腰痛)があります。

また、日常生活において、姿勢が悪いことや、腰の疲労の蓄積、身体や腹筋・背筋の使い方の問題が原因になっていることもあります。
腰の周りの筋肉が固くなって筋損傷を起こしている状態が続くと、腰の周りだけでなく、関節も固くなり、肉離れを引き起こすこともあります。

ぎっくり腰が改善しない理由(一般的な間違いや、一般的な治療で改善しない理由)

炎症症状が起きている際に、患部を温めたり、お風呂に長湯したりしてしまうことで、炎症症状を悪化させてしまいます。

ぎっくり腰は安静にしているだけでも自然に回復するため、そのまま放置する人が多いですが、腰へのダメージは蓄積されており、また何かの拍子に再発することも多いです。

痛みが出たら、すぐに背骨・骨盤の矯正治療を行うことが再発防止のためにも必要です。

ぎっくり腰の治療法はアイシング、アキュスコープ治療、テーピング、はり治療です

アキュスコープという鎮痛作用の高い電気機器を用いた施術やストレッチ、関節の可動域を改善する施術を行い、なるべく早く改善できるように図ります。

炎症を早期に抑制し、動きを制限することが出来ます。

ぎっくり腰の治療法テーピングぎっくり腰の治療法はり治療

ぎっくり腰の施術が受けられる院はこちらです

ご相談は、0800-200-8115まで(フリーダイヤル、携帯からもOK)

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