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子供の頃、体育の授業とか、校長先生の話を聴く時とか

休めの姿勢ってありましたよね。

 

前っー習え 休め の休めの姿勢

右足を右斜め45度に出すやつね 僕の年代の人はわかると思います。

休めって言われると、反射的にできるようになりましたよね 。間違いなく、右斜めに足出ましたよね、懐かしいです。今は、休めの姿勢違うみたいですけど、

 

実は、この姿勢が肩コリとか、腰痛を引き起こすんですよ。

 

なんでか?休めの姿勢って癖になるんですよ、

休めって言われなくても、普段から何気なく立ってる時、休めの姿勢とってるんですよね、大人になっても。普段何気なく立ってる人見てみてください。

結構いますので、スマホ持って立ってる人、飲み物持って立ってる人、タバコ吸いながら立ってる人、面白いですよ。

 

癖が強い 千鳥というお笑いコンビも言ってますね。

 

 

で、肩コリ腰痛の治し方なんですが、簡単です。

 

左足を斜め45度に出して立って見ましょう、プラス右足に体重をかけて立って見ましょう。

 

やるタイミングは歯磨きをする間やるのをオススメします。

 

sisei

 

最初は結構違和感あります。

忘れやすいので、洗面台の鏡に左足斜め45度右足重心ってメモ貼るのをオススメします。

 

 

注意事項

今の休めの姿勢って違うみたいです

どの年代かはわかりません

なので

この文章を読んで、自分に当てはまってるなーと感じた人だけやってみてください

 

例えば、スマホする時どんな感じで立ってるか?

無意識に立ってる時、どっちの足を斜めに出してるかなど確認し、右足を斜めに出してる人は、左足を斜めに出して、左足を斜めに出してる人は右足を斜めに出して見ましょう。やりにくい、違和感があるはずです。

 

やりにくい、違和感があるということは、身体が歪んでる場合が多いです。

 

よくわからない、自分は違うなと感じる人は、やらないでください。自分の直感を優先してください。

あと決して極端にしないでください、リラックスしてゆっくり、軽くやってください。それで大丈夫です。ゆっくり治っていきます。