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坐骨神経痛

つらいしびれ、腰や膝の痛み
我慢しないで相談を!

坐骨神経痛はなぜ起こる?

 
坐骨神経痛の原因

坐骨神経は末梢神経の一つです。
末梢神経とは、脊髄と体全体の筋肉への動きを伝える役目を担い、身体の動きを制御している重要な器官です。そして、坐骨神経は人体の中で最大の直径、また、抹消1m以上もある非常に長い神経です。皮膚に近いところを通る神経ということで、圧迫や刺激を受けた際に影響が出やすいという特徴があります。

坐骨神経痛とは、「坐骨神経」を圧迫することによって起こる「神経痛」のことです。
椎間板ヘルニアによる圧迫変形性脊椎症(骨が変形してトゲが出てしまう状態)、脊椎分離すべり症脊柱管狭窄症、お尻の筋肉=梨状筋による締扼によって、坐骨神経が締めつけられることによって起こります。

坐骨神経痛が改善しない理由(一般的な間違いや、一般的な治療で改善しない理由)

湿布等をしたところで、深層にある梨状筋を緩めたり、椎間板ヘルニアが元に戻ったりすることはありません。

坐骨神経痛は、一時的に症状が改善されたと思っても、再発しやすいという特徴があります。完治を目指すなら、やはり根本から改善しないと、痛みやしびれの解消、解決にはなりません。
ほとんどが骨盤、骨格の状態を整えてあげたり、経絡の流れを良くすることにより解消されるので、自己流ではなく専門家の治療が必要といえます。

坐骨神経痛の治療法ははり治療、梨状筋への超音波やハイボルテージ治療です

深層にある治療ポイントに直接届き、
神経根に刺激を入れることで痺れや痛みを緩和させることが出来ます

坐骨神経痛はり治療

坐骨神経痛の施術が受けられる院はこちらです

ご相談は、0800-200-8115まで(フリーダイヤル、携帯からもOK)

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